昨日と今日は暑さが戻ってしまいましたね…

みなさんこんにちは!かんべです。昨日から暑さが戻ってしまい汗が止まらいな日が来てしまいました😿
このような天気だと体調を崩す方や風邪を引いてしまう方が多いような印象がございます。ぜひ体調管理にはお気をつけて下さい。
私は、元気に動いております。(やたら蚊に食われてしまいかゆいかゆい)

ところで、最近テレビで無縁墓や墓じまいのお話が流れるようになりましたね(。-`ω-) という、独り言ですがこの話は、別の機会でいろいろお話ができあたらと思っております。

今日は、お花の祭壇つまり生花祭壇の種類について、昔は白木祭壇を使用したお葬式が多かったと思いますが(地方ではまだ、白木祭壇をメインに使用するところもございます。)最近では、生花祭壇=花の祭壇が多く使用されることが増えました。各葬儀社で、祭壇のデザインや彩りが大きく変わりますし
沢山の種類をご選択できるところもございます。(中には3種類のみでこの中から選ぶというところもございます。)

弊社は、生前故人様がお好きなお花にお応えするべく様々なデザインのをご用意しております。そもそも、生花祭壇の意味とは、

見た目が華やかになるといった視覚的な効果以外に、生前好きだった花などで満たすことで個人への弔いの意味も含まれる。”とされております。又、お寺様がお葬儀中でも神聖な領域となっております。

ただ、一番は残されたご家族様が悲しみを抱える中で、生前故人様が素敵な姿で最後をお見送りすることが大事ではないかと手前どもは思っております。
このように素敵なお見送りをし故人様にふさわしいお姿で色とりどりのお花で飾ることが素敵だと思う方も多くおられます。

無事に旅立ちをさせてあちらの世界(極楽浄土)へおくり、ご家族様がこの後も故人様を思ってご供養して頂くことが大事ですし、お葬儀とは一度きりでありますから素敵な想い出にもなれることが手前どもとしても願いでございます。

最近は、このようなデザインが選ぶ方が多く、そこに色を白メインの方や紫などの明るい色のお花をご希望される方が増えました。このほかにもいくつか
デザインのものもございますから気になる方は、その都度お見せしております。

今日はこのへんで、またまた!!!

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